レトロアーケードゲーム

点数は、当時ワタシが感じた点数です。今だと、もうちょっと下がってしまいます。(10点満点)

計18本
エレベーターアクション ジャンル:アクションゲーム(ACT)
点数:★★★★★★★
寸評:敵の弾を避ける為、伏せる、ジャンプする、エレベーターに入る、等を使い分け、ビルの屋上から進入し、秘密書類(?)を受け取り、地上の仲間の車の所まで辿り着けばミッションクリアというゲーム。敵の動きもコミカルで(メチャメチャ撃ってくるけど)電球撃って真っ暗にできたりとか何か笑えるゲームでした。このゲームの思い出は、何と言ってもフロントガラスいっぱいのデカ顔!(笑)あれはわざとなのかバグなのか?
ギャラガ ジャンル:シューティングゲーム(STG)
点数:★★★★★★★★
寸評:敵に自機をキャプチャーさせ、敵だけをオトしてツインシューターにするのが面白いシステムだったですね。敵にキャプチャーされる時「あ〜〜れ〜〜」って言いたくなりませんでした?
クイックス ジャンル:アクションパズル?
点数:★★★★★★★★
寸評:地面取ゲームですね。このゲームの題名は、GB版が出て初めて知りました。効果音が怖いんだけど、地味なゲームだったなぁ〜。人気が無かったのか、そこのゲーセンでは1プレイ30円という破格値でした。
源平討魔伝 ジャンル:アクションゲーム(ACT)
点数:★★★★★★★★★
寸評:トップ、サイド、ビッグの3つのビュースタイルが交替でありましたね。結構がんばったけどどうやっても京都で死に。(怨霊なのに死?)『ありがたや』『これで勝ったと思うなよ〜』などの名セリフが忘れられません。
サーカスサーカス ジャンル:アクションゲーム(ACT)
点数:★★★★★★★
寸評:シーソーでジャンプしながら、風船割りをするゲーム。『ニャンゴ』という怪しいモノもありましたね。(耳が生えている/笑)風船を全割りした時の音楽と死んだ時の音楽、今でも耳に残ってます。
スペースインベーダー ジャンル:シューティング(STG)
点数:★★★★★★★★
寸評:一般人も熱狂した、歴史的有名ゲーム。一画面一弾というのが泣けますね〜。ワタシは4面の途中でゲーセン出入り禁止になったので(校則で)そこで挫折しました。
スペースハリアー ジャンル:シューティングゲーム(STG)
点数:★★★★★★★★
寸評:あの恥っっずかしい筐体のヤツは、一度だけプレイしたことあります。(いつもは普通の筐体)あんなのプレイに集中出来ません!!普通のヤツではつまづきながらも、柱にぶち当たりながらも、徐々にウデは上がりました。(でも最後までは無理…)
ゼビウス ジャンル:シューティングゲーム(STG)
点数:★★★★★★★★
寸評:これも超有名ゲーム。無駄の無い洗練されたデザイン、システム。ただ、ワタシはこのゲームはそれほどはまりませんでしたね。バキュラに向かって連射した日々が懐かしい…。(←しっかりはめられてるじゃん)
ディグダグ ジャンル:
点数:★★★★★★★★
寸評:穴掘り&敵を膨らませ、足止め。キャラクターも可愛くて、女性にも人気がありました。敵を誘導して、岩で潰して高得点を狙うなど、当時のゲームとしては戦略性が高かったです。ハイスコアの音楽と、ネーム入れの音楽が今でも忘れられません。因みにパチモン機の名前は『ジグザグ』。昔はオリジナルよりパチモン機の方が多かったです(笑)。
花合わせ ジャンル:テーブルゲーム(TAB)
点数:★★★★★★
寸評:高校時代に『こいこい』を一家で教えてくれた悪友が居たお陰で、よくこれで時間つぶししてました。50円とリーズナブルだったせいもありますが、よくプレイしました。
ハイパーオリンピック ジャンル:スポーツゲーム(SPT)
点数:★★★★★★★
寸評:物差連打プレイ者多発。の為、まともにボタンが稼働する筐体がほとんどありませんでした。(ワタシはそんなことやってませんよ〜)結局連打数とタイミングが決め手なんで、戦略性は低かったです。
パックマン ジャンル:アクションゲーム(ACT)
点数:★★★★★★★
寸評:インベーダーに対抗して、女性をターゲットに作られたゲーム。ワタシはなんか怖くてあまりプレイしませんでした。今のパックマンは可愛いですが、昔のって怖かったです。
ハングオン ジャンル:レースゲーム(RAC)
点数:★★★★★★★
寸評:この頃私はバリバリのライダーでありゲーマーでもありました。本物のバイク乗りとしましては、もう全然感覚は違うんですよね。やっぱりコレはゲームでしたよ。
平安京エイリアン ジャンル:アクションゲーム(ACT)
点数:★★★★★★★
寸評:穴を掘って敵のエイリアンを埋めるゲーム。敵のエイリアンがむちゃくちゃ怖いっス。掘り具合に段階があって、上手く使い分けて攻略してくんですが、攻略がパターン化しちゃってからは面白さはイマイチだったかも。ところで自機が検非違使って…さすが東大生のセンスだわ。
ペンゴ ジャンル:アクションゲーム(ACT)
点数:★★★★★★★★★
寸評:やり込みましたよ〜。ダイヤモンドブロックを並べてのクリアにこだわったり、ステージ間のダンスを見るため、一体いくら使ったのか…。(高校生アルバイト時給が375円の時代ですよ〜(泣))
ポールポジション ジャンル:レースゲーム(RAC)
点数:★★★★★★★★
寸評:今あるレースゲームの元祖。富士スピードウェイコースでは、ベストスコアが取れるほど上手かったですよ。(←富士は誰もやらないから、という理由もある)でも鈴鹿ではヘボヘボレーサーでした…。
麻雀学園 ジャンル:テーブルゲーム(TAB)
点数:★★★★★★★★
寸評:だんなさんとのゲーセンデートの時、彼がこのゲームをよくプレイしてましたね。この頃あんまりアニメ系キャラが好きではなかったので、このリアル系グラフィックの美しさには一目を置いてました。私が麻雀を覚えたゲームでもあります。えっ?何故かって?だって私もHボタン連打してイタズラしたかったんだもーん!!壊れてるHボタンを見て、男の哀愁を感じずにはいられません。(涙)
MrDo ジャンル:アクションゲーム(ACT)
点数:★★★★★★★★★★
寸評:高校の時、取り憑かれた様にはまりました。バイト代を殆どつぎ込まされた罪なゲーム。今もファンが多い名作です。次から次へと飽きさせない仕掛けが豊富なんです。またやってみたいなぁ〜。GBAで出ないかしら?アルゼ(旧ユニバーサル)さん、どう?

あまりにも昔すぎて、管理人の勘違いもあるかもしれません。
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